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株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、“空気のようなかけ心地”が人気の軽量メガネ「Airframe(エアフレーム)」シリーズからキッズ向けのモデル「Airframe Hingeless for Kids(エアフレーム ヒンジレス フォー キッズ)」を2022年3月10日(木)より全国のJINS店舗、JINSオンラインショップ(www.jins.com)にて発売いたします。

高いホールド感が好評の「Airframe Hingeless」からキッズモデルが初登場

“軽量メガネ”という新市場を開拓し、2009年の発売以来、多くのお客様に支持されているJINSのロングセラー商品「Airframe」シリーズ。2020年3月に発売した「Airframe Hingeless」は、フレームのフロントとテンプルを繋ぎ、ネジで開閉させるヒンジ(丁番)をなくすことで、かけた時に適度な弾力性が生まれ、頭部を包み込むようにホールドするのが最大の特長です。在宅時間の増加など生活環境が変化する中、より快適なメガネをかけたいというお客様のご要望とも合致し、発売以降、JINSの売れ筋ランキング上位に毎月ランクインするなど、新しい主力商品として成長を続けています。
そんな中、Airframe Hingelessをご利用中のお客様から「子どもにもかけさせたい」との声を多くいただいたことから、この度キッズ向けの「Airframe Hingeless for Kids」を発売します。

快適なかけ心地と適切な見え方でお子様の日常生活をサポート!

子どもは日常生活の中で活発的に動き回ることも多く、大人と比べてメガネがずれやすいとの声が多く聞かれます。頭部を優しく包み込むヒンジレス構造のAirframe Hingelessは、ホールド感があり顔にフィットするためずれにくく、成長とともに顔のサイズが変化するお子様に最適です。
今回新たに展開する「Airframe Hingeless for Kids」は、お子様の視界を広く保ち、子どもらしい愛らしさを演出できる2型8種をラインアップ。お子様(平均的な8~12歳向け)の頭のカーブに合わせて設計されたテンプルは、下を向いたり、体を動かしてもずれにくいため、快適なかけ心地と適切な見え方を実現します。また、軽さとずれにくさを担保しながら、お子様の視界が十分に確保できる大きめの玉型を採用。調整可能なラバーモダンやシリコン鼻パッドにより、はじめてメガネをかけるお子様でもストレスなくご利用いただけます。
これまでにないフィット感と驚きのかけ心地を実現した「Airframe Hingeless for Kids」で、お子様のメガネライフをサポートします。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、井浦新(いうらあらた)さん、佐久間由衣(さくまゆい)さん、お芸人コンビ・オズワルドさんを起用した、“空気のようなかけ心地”が人気の軽量メガネ「Airframe(エアフレーム)」シリーズのTVCM2篇を、2022年3月12日(土)よりオンエアいたします。

コンシェルジュに扮した井浦新さんが訪れる人の悩みを解決し、人生を軽くする

「Airframe」シリーズは“軽量メガネ”という新市場を開拓し、2009年の発売以来、多くのお客様に支持されているJINSのロングセラー商品です。業界に先駆け発売した軽量樹脂素材を用いたフレームは、「メガネは重いもの」というそれまでの常識を覆し、累計販売本数は2,200万本(※2022年1月時点)を突破。軽量メガネ市場を創出し、人々の生活を変革してきました。
この度放映を開始するTVCMでは、映画やテレビドラマなど幅広い作品で活躍されている俳優の井浦新さんが、訪れた人の人生まで軽くする不思議なメガネ店の“Airframe Concierge(エアフレーム コンシェルジュ)”として登場。店を訪れた俳優の佐久間由衣さんや、お笑いコンビ・オズワルドさんが抱える悩みを聞き、心まで軽くなる最適なメガネを提案します。

【最愛の人になるメガネ篇】

『最愛の人になるメガネ篇』では、佐久間さんが「もっと愛されるには、どうしたら?」と井浦さんに相談するところから始まります。「大事なのは、自分を愛すること、からですよ」というアドバイスとともに、無数にあるメガネの中からぴったりのものを選び出す井浦さん。そのメガネをかけた佐久間さんは、生まれ変わったような軽い足取りで店を出ていきます。

【頂点を目指すメガネ篇】

『頂点を目指すメガネ篇』で来店するのは、オズワルドのお二人。ボケ担当にも関わらず「いいツッコミが浮かばなくて」と悩みを吐露する畠中悠(はたなかゆう)さんに、間髪入れず伊藤俊介(いとうしゅんすけ)さんが「俺がな!」とツッコみます。「いいメガネは、いいアイデアの相棒ですからね」と言いながら、無数に並ぶ引き出しの中から井浦さんが選んだ1本のメガネをかけると、どこか軽くなったような表情を見せる伊藤さん。隣にいる畠中さんが「これでいけそうです」とボケると、伊藤さんは「だから俺がな!!」と先ほどより更に激しいツッコミを見せ、2人の軽快なやりとりが描かれます。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、日差しや紫外線対策としてだけでなく、近年ファッションアイテムとしても注目されているカラーレンズのラインアップすべてを刷新。JINSが独自に開発した「FASHION COLOR LENS」全38色を2022年3月10日(木)より全国のJINS店舗およびJINSオンラインショップ(www.jins.com)にて発売いたします。※オンラインショップは一部カラーのみの取り扱いです。

デザイナーと共に独自の視点で開発したJINSが新たに提案するオリジナルカラー

サングラスとしての日差しや紫外線対策だけでなく、目元の印象を変えたり、コーディネートのワンポイントに取り入れるなど、ファッションアイテムとしても近年注目を集めているのがカラーレンズです。JINSはこれまでレンズメーカーが提供する業界標準色を取り扱ってきましたが、現状のものではJINSをご利用いただくお客様のニーズに応えきれていないという課題がありました。
そこで、幅広い年代のお客様にカラーレンズを気軽に楽しんでいただくために、約2年の歳月をかけ、レンズメーカーと協力してJINS独自の新たなカラーレンズを開発。メガネはレンズとフレームを組み合わせてはじめて完成するため、メガネフレームの特性や流行を捉えているJINSの社内デザイナーと共に、色味や濃さの違いまで徹底的にこだわってカラーを選定。選定したカラーをレンズに落とし込むまでに何度も試作を重ねながら、フレームとレンズを組み合わせた時の印象がよく、それぞれの魅力を最大限引き出すオリジナルのカラーレンズを完成させました。

繊細な色味と濃さにこだわり開発したJINS独自の全38色をラインアップ

新たなカラーレンズは、JINSが色味や濃さといった細部にまでこだわって開発した全38色を展開。標準となる定番カラー34色と毎年更新予定のトレンドカラー4色を取り揃えます。
定番カラーは、濃さに応じた3つのカテゴリで展開。「ダークカラー」は眩しさをしっかり抑えつつ、都会的な印象を与える4色。「ミディアムカラー」は日差し対策とファッション性を両立し、6色のカラーにそれぞれ2パターンの濃度をご用意。たとえば柔らかい印象のカラー「COCOA」と、やや薄い濃度の「MEDIUM COCOA」など、これまでありそうでなかった繊細な色味と濃度を作り出しました。そして、目元の印象をさりげなく彩る「ライトカラー」は、肌の透明感や血色を意識した6色を3パターンで展開します。
こうした定番カラーに加え、トレンドカラーの4色は流行を取り入れて毎年更新するという、これまでのカラーレンズにはなかった新たな挑戦に取り組みます。2022年のトレンドカラーは高揚感のある鮮やかなポジティブカラーが特長の4色をラインアップします。
価格はこれまでと変わらずお好きなフレーム代金にプラス¥3,300(税込)。全てのカラーレンズに「紫外線99%カット」、汚れが付きづらい「撥水コート」や「反射防止コート」を標準装備。カラーレンズをご希望の際は、店頭でスタッフにお声がけいただければサンプルをお持ちし、フレームやお客様の印象に合わせたカラーをご提案いたします。度付き・度なし対応可能で、使いやすさとファッション性が両立された新たなJINSのカラーレンズをぜひお試しください。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、元ピチカート・ファイヴのミュージシャンで、デビュー40周年を迎える野宮真貴(のみやまき)さんとのコラボレーション第2弾となるリーディンググラス「JINS Mature Glasses(ジンズ マチュア グラス)」を、野宮真貴さんのお誕生日でもある2022年3月12日(土)よりJINS一部店舗、JINSオンラインショップ(www.jins.com)にて発売します。

老眼鏡のネガティブなイメージを払拭し、好評を博したリーディンググラス再び

年を重ねるごとに手元が見えづらくなったと感じつつも、「かけたいと思えるようなおしゃれなデザインの老眼鏡がほとんどない」と、リーディンググラスをかけることに抵抗を感じている多くの方の声をいただきます。そんな悩みに応えるべく、2017年にファッションアイコンとしても名高く、ご自身も「お気に入りのリーディンググラスに出会えなかった」という経験を持つ野宮真貴さんとコラボレーションし、「BIJIN READING GLASSES」を発売。“老眼鏡に見えない、スタイリッシュなリーディンググラス”をコンセプトに老眼鏡の新しい魅力を提案することでファッション感度が高い大人の女性を中心にご好評をいただきました。再販を望むお客様の声に応え、約5年ぶりとなる第2弾の発売が決定。老眼鏡に見えないスタイリッシュなデザイン性はそのままに、軽さとかけ心地をアップデートさせた新たなリーディンググラスを提案します。

スタイリッシュなデザイン性はそのままに軽量樹脂で“軽さ”と“かけ心地”を向上

第2弾となる「JINS Mature Glasses」は、エイジングを前向きに肯定し、成熟(Mature)を目指す大人の女性に向けた新たなラインアップで展開します。玉型は、「ボストン」「キャットアイ」「ウエリントン」の3型、度数は+1.5、+2,0を各型でご用意。老眼鏡に見えない高いデザイン性はそのままに、第2弾では軽量樹脂素材を使用することで、“軽さ”と“かけ心地”を兼ね備えたやさしいフィット感を実現しました。また、全ての商品にスマホを使いこなすマチュアな女性の目元を守るブルーライト25%カット※のレンズも標準搭載。思わず持ち運びたくなるゴールドのソフトケースと遊び心あるデザインのセリートも付属します。
※EN規格 EN ISO12312-1:2013に基づく数値 屈折率1.60、中心肉厚2.0mmの数値

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、2022年4月の全国9都県、11か所での新店舗出店に伴い、新店舗で働くスタッフとして新たに採用する従業員(準社員・パートタイマー)に対し、全員※に特別手当「地域就労応援金」として4万円を支給することを決定しました。JINSでは初めてとなる本施策により、住み慣れた街で働きその地域に貢献したいと希望する方の就労応援・生活応援を行い、地域活性化の一助となることを目指します。※支給には条件があります

コロナ禍で叫ばれる地元での就職難。積極出店と「地域就労応援金」で課題に向き合う

新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、現在、各地で地域経済縮小の深刻化や就職難が叫ばれています。住み慣れた街で働きたいと思っている方の受け皿が少ないことは、地域活性化の面でも懸念されています。
JINSは、持続可能な社会づくりや企業づくりの取り組みにおいて、地域との共生を重要な観点のひとつとして位置づけています。2030年をマイルストーンにしたサステナビリティ目標の中でも「地域と共生する店舗の実現」を盛り込んだほか、昨年9月に「地域共生事業部」を新設するなど、地域が抱える課題に民間企業として向き合い、共に成長していくことを目指しています。
こうした取り組みの一環として、コロナ禍で浮き彫りとなった、地域が抱える就職難という課題に対し、積極的な出店で雇用を創出することに加え、全国でもめずらしい「地域就労応援金」の支給を決定しました。

入社後も充実の教育体制・社員登用制度を用意。新生活のスタートをやりがいある職場で

JINSでは、入社後も充実した教育体制や社員登用制度、福利厚生をご用意。春の新生活に向けて、やりがいのある仕事でスキルアップに挑戦してみたい、という人にもぴったりの職場です。具体的には、従業員の熟練度に合わせた研修プログラムの整備やeラーニングの活用、店舗でのOJT教育やメンター制度。さらに検定取得による時給アップの機会を設けています。準社員に対しては、年齢・性別に関係なく人材を評価する「キャリアパス」制度により、正社員登用を促進するとともに、ストアディレクター(店長)、本部採用など幅広いキャリアアップの道が開かれています。やりがいを持って地域と関わり、その後も長く活躍できる環境の提供を行ってまいります。
※各店舗の募集要項、教育体制や福利厚生などの情報は店舗スタッフ採用サイトをご覧ください。
【店舗スタッフ採用サイト】https://jinsholdings.com/jp/ja/recruit/staff/

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、2022年に新設される国内唯一の眼鏡の国家資格「眼鏡作製技能士」を今年から2024年の間に500名の従業員が取得することを目指し、資格取得を目的とした社内教育機関「JINS Academy」の設立及び従業員への教育研修を担当しているトレーナー職などの従業員に対する外部眼鏡専門学校への就学支援の2つのサポート体制を開始します。

「全店舗に国家資格取得者が在籍」を目標に掲げ、充実した教育体制を構築

これまで日本にはメガネに関する国家資格はありませんでしたが、2021年8月に厚生労働省の省令改正により技能検定「眼鏡作製職種」が新設され、2022年3月より国内初のメガネの国家資格「眼鏡作製技能士」がスタートします。「眼鏡作製技能士」とは、多様化・高度化する生活者のニーズに対応し、「適切な診断・治療」と「適切な眼鏡作製」双方の実現に向け、眼鏡作製者が眼科専門医と連携し、生活者にとってより良いメガネを提供するために知識・技能の向上を目指すことを目的とした国家資格です。これに伴い、業界共通の「ものさし」として客観的に技能を評価できるようになり、お客様がより安心してメガネを購入することが可能となります。
JINSは、“Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を拡大し、豊かにする”というビジョンを掲げ、これまでもお客様にご満足いただける店舗運営と、従業員の接客レベルの向上に努めてきました。今回の国家資格新設を受け、資格取得者を社内で育成し国内の全452店舗(※2022年1月末時点)に配置することで、これまで以上に安心かつ満足度の高いサービスの提供が可能になると考えます。また、高い能力を持つ人材資源の開発に注力することは、個人の活躍の場を拡げることにもつながり、JINSの持続可能な成長や、社会のダイバーシティ&インクルージョンにもつながります。そこでJINSでは、2023年の内に計150名、2024年の内に計500名の従業員が国家資格を取得することを目指し、どこよりも充実した教育体制を整えました。

国家資格取得に向けた2つのサポート体制。①勤務時間内に講習を受けられる「JINS Academy」②修了時に学科試験が免除になる外部の眼鏡専門学校入学支援

国家資格取得を目指す従業員向けに新たに2つのサポート体制をスタートします。1つ目は、2022年3月に新たな社内教育機関として設立する「JINS Academy」です。受講対象者は資格の学科試験を受験時に「勤続年数2年以上」かつ社内で定めるスキル検定に合格したJINSの従業員。eラーニングを活用した学習や全12回を予定している学科研修、実技試験に向けた講習を経て、最短で1年半での資格取得を目指します。2つ目は外部の眼鏡専門学校通信科への就学における費用一式の支援です。眼鏡専門学校の通信科を修了すると、資格試験における学科試験が免除となるため、資格取得への確実なサポートが可能になると考えます。ただし、専門学校には定員があるため、JINS社内で従業員の教育を担当しているトレーナー職や、優れた技術を有する従業員のみに与えられる社内資格「JINSマイスター」の所持者など、既に高い技術や知識を習得している従業員が支援の対象となります。国家資格を取得した従業員には、合格祝い金の支給や給与の増額も予定。これにより従業員のモチベーションやエンゲージメントの向上を図っていきます。
JINSはこれからも従業員の人材資源開発に努めることで、お客様に高水準のサービスをご提供するとともに、持続可能な企業や社会の実現を推進していきます。

平素は、当サイトに格別のお引き立てをいただき、誠にありがとうございます。
弊社では倉庫棚卸し業務を実施するため下記期間前後にご注文をいただいた場合、通常よりもお届けまでにお時間をいただく場合がございます。

<期間>
2022年2月15日(火)~2022年2月17日(木)

お客様にはご不便、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、福島県郡山市にロードサイド店舗「JINS郡山コスモス通り店」を2022年2月16日(水)にオープンします。

店舗の壁面には鶴ヶ城など歴史的建造物に多く見られる「赤瓦」をイメージした赤褐色のタイルを採用

2001年にアイウエア事業に参入して以来、それまでの常識を打ち破る価格体系や高いデザイン性、視力矯正以外の付加価値を持たせた商品開発など、新しい価値を提供することで成長を続けてきた「JINS」。定番からトレンドのフレームまで幅広く取り揃え、高品質の薄型非球面レンズ代込みで5,500円からご提供しています。
JINSブランド立ち上げ20周年を迎えた昨年には、全国47都道府県への出店を達成。そしてこの度、福島県郡山市内初のロードサイド店舗となる「JINS郡山コスモス通り店」をオープンします。福島県内の店舗としては6店舗目(郡山市内としては2店舗目)となります。
店舗は、地元の方々が通勤や通学でも多く利用されるコスモス通りと新さくら通りの交差点に位置し、ご家族連れで立ち寄りやすい立地です。郡山市が猪苗代湖(いなわしろこ)から水を引いたことによって発展したという歴史から着想し、店舗外観は疎水工事で掘削した岩をイメージした形状に。壁面には、鶴ヶ城(若松城)をはじめとする郡山周辺の歴史的建造物に多く見られる「赤瓦」をイメージした赤褐色のタイルを採用しました。また、店内の会計カウンターには、郡山市の木であるヤマザクラの木を使用。キッズスペース※を完備するなど、地元の皆様に愛される店舗づくりを目指しました。
さらにオープン時には、イラストレーターYunosuke氏が描き下ろしたグラフィックが店内を彩ります。郡山市に所在する「旧福島県尋常中学校本館/安積歴史博物館」とメガネをかけた学生をイメージしました。
JINSは、これからも地域の特性を活かしたロードサイド店舗を出店することで、地元のお客様に愛されるアイウエアブランドを目指していきます。
※新型コロナウイルス感染防止の観点から、一時的に利用を休止させていただく場合がございます。

大雪による交通規制、および排雪作業状況などにより、以下の地域で荷物のお届けの遅れが生じております。
その他の地域におきましても、天候や道路状況により荷物の集荷・配達業務に影響が発生する可能性がございます。

詳細につきましては以下をご覧ください。

■佐川急便株式会社
https://www2.sagawa-exp.co.jp/information/

【荷物のお届けに遅れが生じている地域】(2022年2月8日9時現在)
北海道:札幌市、北広島市、江別市、石狩市
滋賀県:長浜市

お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、商品欠品によってお客様のご要望にお応えできないことや、過剰在庫によって商品廃棄が発生してしまう状況を改善するため、アクセンチュア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:江川昌史、以下アクセンチュア)が提供しているAIを活用した経営判断支援ソリューションをカスタマイズ。将来的な海外事業での活用も視野に、本日2月7日(月)より日本国内において本格運用を開始いたします。

経験則だけに頼らない、グローバル化を見据えた需給コントロール改革へ

JINSは、より多くのお客様のご要望に沿った最適なメガネをご提案できるよう、小ロットでバリエーションに富んだアイウエアを多数展開しています。一方で、こうした事業形態はお客様の需要予測がしづらいという側面があることに加え、アイウエアという商品特性上、使用年数が長く買い替え予測の精緻化が困難という課題を常に抱えていました。
これまでは業務担当者の知見や経験則を体系化することで、課題に対して需給コントロールの改善を繰り返してきましたが、追加生産が間に合わず欠品してしまうことや、在庫消化が予測通りに進まず商品の過剰在庫が発生することを完全に防ぐことはできていませんでした。商品の欠品は、お客様のご要望にお応えできなくなってしまうだけでなく、企業としても売り逃しによる収益減につながる問題です。また、過剰在庫は最終的に商品の廃棄につながってしまうため、経営への影響はもちろんサステナビリティの観点からも改善が必須でした。
こうした現状を踏まえつつ、今後のグローバル化をより加速させていくため、グローバルで統一されたPSI計画(生産・販売・在庫を同時に計画すること)の策定を可能とするための需給コントロール改革に2020年から着手いたしました。

AIと人との連携により、未来予測型環境へシフト。サステナビリティを実現

今回、アクセンチュアが提供しているソリューション「AI Powered Management Cockpit」を活用。経営目標や管理指標に対する進捗状況を一覧表示し、未達になる見通しの場合にはアラートを出して、達成に向けた対応策をAIが複数提示します。さらに、それぞれの対応策を講じた場合の効果も併せてシュミレーションされます。1年強にわたるPDCA高度化の試験の結果、欠品による販売ロス(売り逃し)の約65%削減(粗利金額ベース/2019年比)、廃棄ロスの約10%削減(除却・評価損含む/2019年比)が確認されました。※過去実績との比較結果。当該施策だけではなく、全体での効果です。
こうした試験運用を経て、AIと人による経験則を融合し、検証結果も反映してカスタマイズした独自システムを本日より本格運用開始します。お客様のご要望にお応えできる商品供給体制を確立し、事業のさらなる成長とともに持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

2月2日(水)、JINSららぽーと海老名店(住所:神奈川県海老名市扇町13番1号 ららぽーと海老名1F)に在籍している従業員について、新型コロナウイルスへの感染調査の結果陽性であることが確認されました。その為、当該店舗は2月5日(土)から2月10日(木)までの期間臨時休業致します。

本件を受け、当社はお客様と従業員の安全関係を最優先として、所轄保健所などの機関と連携し、各種対応を講じてまいります。

お客様の中で感染に関して不安な方がいらっしゃいましたら、厚生労働省が開設した電話相談窓口、もしくは各都道府県が設置している電話相談窓口にご相談いただきますよう、お願い申し上げます。

今後も、行政や保健所による方針や行動計画に基づき、感染拡大の防止に努めてまいります。

なお、店舗の休業に伴い、休業中に期間が終了する保証やレンズ交換券のご利用については下記の通り期間を延長致します。

■保証・レンズ交換券の期間延長
2022年2月5日(土)~2月10日(木)の間に「保証期間が終了する製品の保証対応」「利用期間が終了するレンズ交換券の利用」につきまして、JINSららぽーと海老名店では期間を延長し、2022年2月28日(月)まで対応致します。

店舗の臨時休業に伴い、お客様にはご不便・ご迷惑をお掛け致します事、心よりお詫び申し上げます。今後ともJINSをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

以上

本件に関するお問い合わせ窓口(お客様)
■JINS カスタマーサポートセンター
電話:0120-588-418
メールアドレス:info@jins.com
(受付時間 : 10:00-17:00)※土日祝日、年末年始をのぞく

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)の授業員で「JINS三井アウトレットパーク木更津店」に勤務している伊藤二三(いとうふたみ)が、2022年1月28日(金)に開催された「第27回SC接客ロールプレイングコンテスト全国大会」にて大会総合優勝となる「大賞・SC接客日本一及び経済産業大臣賞」を受賞いたしました。

一般社団法人日本ショッピングセンター協会が開催する「SC接客ロールプレイングコンテスト」は、毎年総勢1万人以上がエントリーし、接客技術を競い合う日本最大規模のコンテストです。「もう一度この人に接客してほしい」と思われるような、お客様にとって満足・感動を与えられる接客を理想とし、「ブランドイメージの体現」や「表情・動作」など8つの項目で採点されます。
伊藤は、12月8日(水)に開催された関東・甲信越大会の「ファッション・物販部門」で優勝し、全国大会に進出。「ファッション・物販部門」と「食品・飲食・サービス部門」の両部門をあわせた日本一となる「大賞・SC接客日本一及び経済産業大臣賞」に選ばれました。

今回受賞した伊藤をはじめJINSでは、「Magnify Life」のビジョンのもと、あらゆるお客様のご期待を超えられるような接客サービスをご提供するために、日々従業員の教育と技術の向上に取り組んでいます。従業員の熟練度に合わせた研修プログラムの整備やeラーニングの活用のほか、外部から講師をお迎えした特別接客講習を実施するなど、充実した教育環境を設けています。JINSはこれからも、世界中のお客様から愛されるアイウエアブランドを目指していきます。

株式会社ジンズホールディングス(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、JINSにまつわるが、必ずしもアイウエアにまつわらない、様々な「視点」での情報をお届けする新たなWebメディア「JINS PARK(ジンズ パーク)」(https://park.jins.com/)を本日2月1日(火)に創刊しました。

公園のように開かれた「みんなの場所」。「JINS PARK」がWebメディアとなって新登場

「JINS PARK」は、2021年4月群馬県前橋市に、JINSが地域と共生することを目指して誕生した新しい形態の施設です。JINS店舗のほかにベーカリーカフェ「エブリパン」や、地域の方々が自由に使える広場を複数設け、週末にはマーケットやアートワークショップを開催するなど、地域の方々と多くの交流が生まれています。この、公園のように開かれた「みんなの場所」をオンライン上にも生み出し、さらに多くの方々とコミュニティを創出すべく本日創刊したのが、Webメディア「JINS PARK」です。
Webメディア「JINS PARK」は、JINSがお届けする“コンテンツの広場”として、わたしたちがいま興味を持っていること、力を入れていること、お知らせしたいこと。お店ではお伝えしきれない想いやストーリー、関心事などを、誠実に、できるだけ楽しい読み物にしてお届けしていきます。
読者をアイウエアユーザーに限定せず、そして取り上げる話題もアイウエアに限定せず、様々な「視点」で“読んでよかった”“面白かった”と思っていただける場づくりを目指してまいります。

編集長は交代制!初代は佐久間宣行氏。専門家が独自の視点でワンテーマを深堀り

Webメディア「JINS PARK」の編集長は非常に珍しい期間交代制を採用。数か月ごとの交代制で多方面において活躍する方々を編集長としてお迎えします。専門分野を持つ一流の編集長たちが「特集」を担当し、独自の視点で1つのテーマを設定。ご自身の関心事とともに、JINSを考察・深掘りしていきます。そのため、特集を通じてその分野の最先端を、肩肘を張らずにJINSというフィルタを通して知ることができます。
初代編集長には、業界内外を問わず支持を得るフリーのテレビプロデューサー・佐久間宣行(さくまのぶゆき)氏が就任。ご自身のYouTubeチャンネル運営やNetflixオリジナルのバラエティのプロデュース、地上波ラジオレギュラー出演に自著の上梓と、テレビマンとして前人未踏のキャリアを歩む佐久間氏が「『あたりまえ』って、ほんとかな?」をテーマに特集を組み、定期的に記事を公開していく予定です。
特集の他にも複数の連載を配信。連載「『見る』の開拓者たち」では、眼科医や工学者、クリエイターなど、あらゆる分野で「見る」を探究している先駆者たちに話を聴き、「見る」ことの本質を紐解きます。また、連載「たった2キロの長い旅。」では、JINSの本社移転プロジェクトの普段見られない裏側を通じて、JINSが考えるあるべき働き方や挑戦に対する価値観に迫っていきます。近日中には、様々な地域で取り組んでいるサステナビリティの活動と、その背景を追う連載も開始予定です。
「JINS PARK」が多くの方に気軽に楽しんでいただける「場」となるよう、取り組んでまいります。

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、新潟県三条市に初出店となる、ロードサイド店舗「JINS燕三条店」を2022年1月28日(金)にオープンします。

雪国で通路を確保するために生んだ伝統「雁木造り(がんぎづくり)」から着想を得た店舗デザイン

2001年にアイウエア事業に参入して以来、それまでの常識を打ち破る価格体系や高いデザイン性、視力矯正以外の付加価値を持たせた商品開発など、新しい価値を提供することで成長を続けてきた「JINS」。定番からトレンドのフレームまで幅広く取り揃え、高品質の薄型非球面レンズ代込みで5,500円からご提供しています。
JINSブランド立ち上げ20周年を迎えた昨年には、全国47都道府県への出店を達成。そしてこの度、新潟県三条市初の出店となる、ロードサイド店舗「JINS燕三条店」をオープンします。新潟県内の店舗としては7店舗目となります。
ものづくりの街としても知られ、刃物・金物や洋食器の生産が盛んな三条市と燕市。店舗は、この「燕三条」エリア内の国道8号線付近に位置し、JR燕三条駅からも程近く、ご家族連れで立ち寄りやすい立地です。外観は、新潟県などの豪雪地方で見られる「雁木造り」から着想を得てデザイン。家の軒の庇(ひさし)を前に長く張り出し通路とする伝統的な造りをイメージしました。地域に根付く歴史を伝承し、永く愛される店舗づくりを目指すという想いが込められています。また、店内は勾配天井を活かした開放的な空間に仕上げました。
また、オープン時には、イラストレーターYunosuke氏が描き下ろしたグラフィックが店内を彩ります。刃物などの鉄製品の製造販売、修理を行う職人「鍛冶屋(かじや)」をイメージしました。
JINSは、これからも地域の特性を活かしたロードサイド店舗を出店することで、地元のお客様に愛されるアイウエアブランドを目指していきます。

■1月20日更新
当該店舗は1月9日(日)から休業しておりましたが、保健所指示のもと店舗内消毒等の各種対応を行い、1月23日(日)から営業を再開致します。

なお、製品の保証期間の延長等、次の通り対応させて頂きます。

1.保証・レンズ交換券の期間延長
2022年1月9日(日)~1月31日(月)の間に「保証期間が終了する製品の保証対応」「利用期間が終了するレンズ交換券の利用」につきまして、JINSさせぼ五番街店では期間を延長し、2022年2月6日(日)まで対応致します。

2.Web予約いただいた2022年福袋の購入期間延長
JINSさせぼ五番街店での購入予約をされていた2022年福袋につきましては、購入期間を2022年1月31日(月)まで延長致します。なお、メガネ券の利用期間は当初の通り2022年1月10日(月)〜3月31日(木)迄となります。

店舗の臨時休業に伴い、お客様にはご不便・ご迷惑をお掛け致しました事、心よりお詫び申し上げます。今後ともJINSをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

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1月9日(日)、JINSさせぼ五番街店(住所:長崎県佐世保市新港町2-1)に在籍している従業員について、新型コロナウイルスへの感染調査の結果陽性であることが確認されました。その為、当該店舗は1月9日(日)から臨時休業しております。

本件を受け、当社はお客様と従業員の安全関係を最優先として、所轄保健所などの機関と連携し、以下の対応を講じております。

・当該従業員の行動履歴ならびに濃厚接触者の調査・対応
・当該店舗スタッフの健康状態の経過確認
・当該店舗内の消毒作業の実施

本件によって濃厚接触とされるお客様はいないと保健所より回答を受けておりますが、お客様の中で感染に関して不安な方がいらっしゃいましたら、厚生労働省が開設した電話相談窓口、もしくは各都道府県が設置している電話相談窓口にご相談いただきますよう、お願い申し上げます。

後も、行政や保健所による方針や行動計画に基づき、感染拡大の防止に努めてまいります。

なお、店舗の休業に伴い、休業中に期間が終了する保証やレンズ交換券のご利用、また2022年福袋購入期間については延長等の対応を検討中でございます。営業再開予定等の情報も含めまして、弊社HPにて引き続きお知らせを致します。

ご利用の皆様におかれましては、大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

以上

本件に関するお問い合わせ窓口(お客様)
■JINS カスタマーサポートセンター
電話:0120-588-418
メールアドレス:info@jins.com
(受付時間 : 10:00-17:00)※土日祝日、年末年始をのぞく