2018/05/10

医薬品販売サービス「JINS DRUG+」開始

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中仁、以下JINS)は、新たなアイケアソリューションとして医薬品販売事業に参入し、医薬品販売サービス「JINS DRUG+(ジンズ ドラッグプラス)」を2018年5月10日(木)11:00よりJINSオンラインショップにて開始いたします。

JINSの新たなアイケアソリューションとして医薬品販売事業へ参入

JINSは、"Magnify Life(マグニファイ・ライフ)=人々の生活を豊かにする"をビジョンに掲げ、これまでブルーライトから“眼を守る”という新たな価値を提案した機能性アイウエアをはじめとした新市場の創出や、レンズ追加料金0円、即日受渡しサービスなどの新しい購買体験を提供することで、メガネの「あたらしい、あたりまえ」をつくり出してきました。
さらにメガネの製造・販売に留まらず、アイケアに関するあらゆるソリューションを提供し、トータルアイケアカンパニーになることを目指し、2017年12月よりコンタクトレンズの販売を開始。JINS渋谷店、JINSオンラインショップでの取り扱いに続き、2018年6月1日(金)よりJINS吉祥寺ダイヤ街店での取り扱いを開始する予定です。そしてこの度、さらなるトータルアイケアカンパニーを目指して開始するのが、医薬品販売サービス「JINS DRUG+」です。

目薬・サプリメント販売で眼の悩みを総合的にサポート

「JINS DRUG+」では、サービス開始にあたり、初回は目薬、サプリメント12品目を展開します。販売にあたっては、医薬品の販売業許可を取得し、薬剤師や登録販売者を常駐させてお客様の眼に関する専門的な相談に対応するお客様相談窓口を設置。WEBページ上では、各医薬品に対し“花粉”“ドライアイ”など悩み別のアイコンを表示。また、各医薬品に対して関連するメガネの提案を行います。
「JINS DRUG+」では取扱商品を順次増やしつつ、あらゆる眼の悩みを総合的にサポートしていけるような商品・サービスの開発、展開を推進していきます。